活動に共感し、外から温かく応援する「外側の仲間」。適度な距離感で、「この活動が広がってほしい」と願って支えるスタンスです。
年50万円 × 3年 | 限定7社
理念に共感しつつも、業務上の深い接点までは必要としない企業。純粋に応援したい企業や、CSRとして意義ある支援を残したい企業にふさわしい立ち位置です。「まずは応援から」という関わり方ができます。
公式ウェブサイトと年次本『妄想実現アルバム』に「創設サポートパートナー」として企業名を掲載します(契約期間の3年間)。
あわせて、創設パートナー認定証と専用ピンバッチをお渡しします。こちらは契約終了後もずっと手元に残るもの ──「創設期を支えた一社」である事実は、これからも消えません。
※「年次本『妄想実現アルバム』」=1年間の挑戦と成果をまとめた、毎年刊行の記念本です。
年3冊の書籍に巻末ロゴを掲載。さらにペーパーバック献本 各10部をお届けします。
ペーパーバックとは? hikidashi出版が制作する紙の書籍(オンデマンド印刷の紙版)です。電子書籍だけでなく実際に手に取れる本として刊行し、刊行ごとに紙の本が10冊届きます。社内に置いたり、取引先やお客様にお渡ししたり、応援している活動を「カタチ」で伝えられます。
年次活動報告書のお届けに加え、達成プロジェクト発表会へご招待します。自分たちが支えた活動が、実際に誰かの妄想を形にしていく ── その瞬間に立ち会えます。「応援してよかった」を実感できるリターンです。
サポートパートナーは「外から応援する」立ち位置です。共同企画・お題提示・特別講義・買取優先権・社員派遣といった“内側で一緒に作る”特典は、創設ビジョンパートナー(限定3社)の役割になります。「まず応援から始めて、いずれ深く関わりたい」という形でも歓迎です。