団体の内側から共に歩む「内側の仲間」。経営に近い距離感で並走し、「お金を出す」のではなく「共に作っていく」関係性です。
年100万円 × 3年 | 限定3社
ビジョンに強く共感し、団体の活動を自社の事業や戦略にも活かしていきたい企業。新規事業の種や、挑戦する若者との接点、社員の挑戦経験を求める企業に最適です。
「全媒体」とは? 妄想実現委員会が発信するあらゆる媒体を指します。具体的には ── 公式ウェブサイト/年次本『妄想実現アルバム』/刊行する書籍/SNS・YouTube/イベントやワークショップの資料・登壇スライド など。これらに「創設パートナー」として永久にお名前を掲載します(団体が存続する限り)。
あわせて、額装できる創設パートナー認定証と、専用ピンバッチをお渡しします。
妄想実現委員会では、関わる役割(創設パートナー・サポーター・運営など)ごとに識別子が変わるピンバッチを用意します。創設パートナーには創設の3社だけの特別デザインを。身につけることで「この団体を最初から支えた一員」であることが一目で伝わる、所属と誇りのシンボルです。
※ デザインは現在最終調整中。確定版の画像をここに掲載します。
全書籍に巻頭ロゴ+1ページの企業メッセージ枠を掲載。さらに刊行ごとにペーパーバック献本 各20部をお届けします。
ペーパーバックとは? hikidashi出版が制作する紙の書籍(オンデマンド印刷の紙版)のことです。電子書籍だけでなく、実際に手に取れる本として刊行します。創設ビジョンパートナーには、その紙の本が刊行ごとに20冊届く ── 社内配布・取引先への贈呈・採用広報・受付やショールームでの設置など、「実物」だからこその使い方ができます。
妄想実現委員会のビジョンと貴社のビジョンを掛け合わせた共同企画を、団体と共に走らせることができます。コラボイベント、共同プロジェクト、共同発信など ── 「支援する/される」ではなく、横に並んで一緒に何かを生み出す関係です。
「妄想のお題」とは? 貴社が抱える課題やテーマを、参加者みんなへの「お題」として提示できる権利です(年1回)。たとえば「こんな商品があったら」「この地域をこうしたい」といったテーマを投げかけると、社内の常識にとらわれない発想が、外部の挑戦者から集まってきます。オープンイノベーションの入口として使えます。
どんな人が関わる? 100億円以上の事業を動かしてきた経営者による特別講義シリーズへの参加権です。「妄想を本当に実現した」先輩経営者の生の知見を、経営者ご本人+貴社社員(1社あたり最大3名)で受けられます。
※ 登壇者は現在3名を軸に人選・調整中。確定後にお名前・ご経歴をご案内します。
これは何? 妄想から生まれたプロジェクトが形になったとき、その成果(事業・サービス・アイデア/IP)を、貴社が“最優先”で買取・事業化のご相談を受けられる権利です。世に出る前の挑戦の種に、いちばん早くアクセスできる ── 新規事業のパイプラインとして機能します。
派遣の意味は? 年間1名、貴社の社員を「マネージメントサポーター」としてプロジェクト現場へ送れます。新規事業の立ち上げや若手の挑戦をリアルに経験することは、座学では得られない“生きた社員研修”。さらに、その社員が現場で得た挑戦のマインドを社内に持ち帰り、挑戦文化を社内に広げるきっかけにもなります。